院 長: 仲地 正宜(医 学 博 士)


埼玉県川口市で小児科医として診察にあたり46年になります。

常に患者様の立場に立って親切で丁寧な診療を心がけています。

略歴 

1980年 埼玉医科大学卒業・同年埼玉医科大学小児科入局

1981年 済生会川口総合病院小児科勤務

1991年 なかち小児科医院を川口市本町にて開院

1993年 順天堂大学にて医学博士号取得

2014年 当院は川口市本町から金山町に移転現在に至る

2026年 なかち小児科医院をなかち医院に名称変更しました



院長の方針

常に患者様の立場に立って親切で丁寧な診療を心がけています。

小児科医となって46年の経験を生かし、きめ細かな診察や説明に努めています。

年齢や流行状況などを考慮し適切な検査を施行し、個人差による嗜好などに配慮した処方にも気を配り、子供の体に優しい診療を心がけています。

子供たちと話す時は常に子供目線で、小さい子には家族の様に年長児には友達の様に接する様にしています。

当院では月曜日、水曜日に中村健吾先生、木曜日に順天堂大学小児科の藤村純也先生、金曜日午後済生会川口総合病院皮膚科の高山かおる先生にお手伝いを頂きながら、院長の土日の診療を含めると休診日もなく、切れ目のない診療ができます。

最近は核家族化が進み、子育てに不安や疑問を抱くご両親も多いと思います。

どんな些細な事でもお気軽にご相談下さい。